なんかテレビを見てて、あらゆる意味で
『この女バカだなあ』と思った。

「今日初めての人・・小泉麻耶さん」「おお〜っ」

「いやいや、そんな大きいわけじゃないんですよ」


「Gカップ!?すごいなあ〜」






「でも今日はわれわれ見てもいいんですよね?
“見てくれ”
ファッションですもんね。」


そして「わたしには理解できない異性の理屈」というお題で
話し始めた小泉。
「あのーたとえば、つきあってたとして、
で、別れたとするじゃないですか。
で、つきあってる最中はわたしが好きだよ、
とか言っても見向きもしなかったり、
カギちょうだいとか言っても無視してて、
そんななかで、たとえばですよ。」
(この時点でまったく例え話になっていない。)
さんま:「えー?『鍵ちょうだい』とか言うんだ?怖い女やなぁ」
「いつでも来ていいよ、とかいうからちょうだいっ言って、
それで結局くれなくって、で別れたとするじゃないですか
で、別れたのにちょっと経ってから
『君のことが忘れられないんだよ』とか
『麻耶のいない毎日が色あせて見える』とか
言ってくる人が多いんですよ!」
「別れてからやたら連絡してきたりとか」

「都合のいい女になってしまうんやな、
3時くらいでも『今から来い』言われたら
行ってしまうやろ?」

「そう・・ですねえ、行ったこと・・あります。」
自分の男を見る目のなさと
しようもない恋愛遍歴を披露した小泉。
アイドルって、
いつからこんな恋愛事情を
あけすけに語るようになったのか。
神秘性のかけらもない。
posted by takumi at 00:00|
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