2011年11月07日
2011年09月26日
2011年06月09日
有馬あかり@爆問パワフルフェイス
こんなおっぱいが
間近にあったら
そりゃ見るよね。
しかし
有馬あかりさん、はアイドルとしては
メジャーにはならないでしょうねえ。
巨乳以外になにか
特技や趣味があると
多少売り方も変わって
くるんですが。
http://gree.jp/arima_akari
http://gree.jp/arima_akari/blog/entry/579989004
http://www.oricon.co.jp/news/deview/72508/
http://ameblo.jp/asamisakaue/entry-10911687064.html
2010年10月09日
2010年04月13日
豊岡友香さん(28)@新婚さんいらっしゃい2010/03/07
2010年04月11日
長澤まさみ@フジテレビ開局50周年特別企画「わが家の歴史」
長澤まさみって・・・
一般的な認識では巨乳に分類されるんでしょ。多分。
このサイト的にはそれほどでもないけど。
なんなのかしらね。
性格悪そうに見えてしまうのは。
美少女って小さい頃からチヤホヤされるので、
ある種の驕りみたいなものが自然に身について
しまうのだけど
彼女の場合はさらに
若くて判断力のつかないうちに周囲の大人に持ち上げられて、
作り上げられた虚像に自分でもわからないうちに
呑みこまれてしまっている、という感じが。
勢いのあるうちはいいんでしょうが
年齢を重ねていくうちに
苦しくなりそうな気がします。
事務所の力で東宝作品のヒロインに
無理やりキャスティングしてたけど
殆どが失敗してるので、すでに
あとがないかも。
そのうち濡れ場を売りにした映画出演なんていうのも
ありそうですねえ。
役柄的にはお嬢様からストリッパーへの転落なんでしょうか。
今後はこういう感じの役が増えるかもしれませんね。
2009年12月04日
2009年11月19日
久保田祐佳@ブラタモリ
2009年11月15日
優香@美味しんぼC
ひさびさの更新はブログにしてみた。
勝手にアーカイブ化してくれるので
その点は便利かと。
優香は飛びぬけた美人というわけではないにも
関わらずコケティッシュな(男受けする)
魅力があります。
飛びぬけた美人でないことが
むしろ男性の安心感につながるのかも
しれません。
誰にでも笑顔で接するので共演者やスタッフが
好意を持たれているのではと錯覚することが多い、
という噂もうなずける気がします。
麦芽のネタにされている「古いタイプの演技」も
この際は愛嬌でしょう。
美味しんぼのような予定調和なドラマだと
かえって安心して見れるというものです。









先日のブランチでは有吉に「ミス元巨乳」という
あだ名をつけられていた優香。

ゲストで登場した有吉。
やはりブランチメンバーにあだ名をつけるという流れに。
「いや〜ねぇ、もうみなさん好感度のある方たちばっかり
ですからねぇ、あとお昼ですし。」
「優香さんは・・『ミス元巨乳』です。」

「ミス元巨乳!?」

「そうですね、巨乳だった人たちの中では一番かわいいです。」
それに対して本人は
「今でも巨乳です!しっかり見て下さい。」
と、強く主張していましたが、やはり
デビュー当時のはちきれんばかりの
ボディーとは違いますね。


それでも走るシーンなどではプルプルと揺れる
胸元にいやでも目が行ってしまいます。
そういう意味では「ウェルかめ」と同様に
楽しめるドラマでした。
勝手にアーカイブ化してくれるので
その点は便利かと。
優香は飛びぬけた美人というわけではないにも
関わらずコケティッシュな(男受けする)
魅力があります。
飛びぬけた美人でないことが
むしろ男性の安心感につながるのかも
しれません。
誰にでも笑顔で接するので共演者やスタッフが
好意を持たれているのではと錯覚することが多い、
という噂もうなずける気がします。
麦芽のネタにされている「古いタイプの演技」も
この際は愛嬌でしょう。
美味しんぼのような予定調和なドラマだと
かえって安心して見れるというものです。
先日のブランチでは有吉に「ミス元巨乳」という
あだ名をつけられていた優香。
ゲストで登場した有吉。
やはりブランチメンバーにあだ名をつけるという流れに。
「いや〜ねぇ、もうみなさん好感度のある方たちばっかり
ですからねぇ、あとお昼ですし。」
「優香さんは・・『ミス元巨乳』です。」
「ミス元巨乳!?」
「そうですね、巨乳だった人たちの中では一番かわいいです。」
それに対して本人は
「今でも巨乳です!しっかり見て下さい。」
と、強く主張していましたが、やはり
デビュー当時のはちきれんばかりの
ボディーとは違いますね。
それでも走るシーンなどではプルプルと揺れる
胸元にいやでも目が行ってしまいます。
そういう意味では「ウェルかめ」と同様に
楽しめるドラマでした。
